【最強への道】成長日記はじめます!

今日から自分の成長記録をここに書いていこうと思います。

内容は、

・その日やったこと。

・日々挑戦する中で思ったこと感じたこと。

・新しい発見。

 

なぜこういうことを始めようと思ったかというと、

 

叶えたい夢ができたからです。

僕の夢はズバリ、「最強の男になる。」

 

馬鹿みたいな夢かもしれません。自分でも変だとは思いますよ。

でも、いままで生きてきて、自分の根本にあったのはこういうことだったんだなって最近気づいたんですよ。

 

僕はずっと小学生の時に言われた言葉が胸にのこっていました。

「おまえ、カッコつけんじゃねーよ。」

僕自身は別にカッコつけていたわけじゃなく、普通にしていただけなのに。

でも訳も分からず「カッコつけ」といじられ、僕はいつの間にか「自分はカッコつけちゃいけない人間なんだ」と思うようになりました。

今思うと、その言葉が多少なりとも自分の自信の足かせになっていたのかもしれません。

 

最近、ある自己啓発のセミナーに行く機会があって、そこですごい気付きがあったんです。

それは、「自分に対する悪口や批判は、自分を試している言葉だ。」という言葉でした。

つまりどういうことか。

「カッコつけんじゃねーよ」っていう言葉に傷ついたということは、自分の中に「本当はカッコつけたい」っていう強い思いがあるから。

その思いがあるから、その言葉に傷ついてしまうということです。

 

僕は無口なほうで、自分の考えを言葉にするのがすごく苦手です。過去に、何を考えているか分からないという事も言われました。

だから、僕はもっと話せるようになりたいと思っていたし、話すことにコンプレックスを抱いていました。

でも、本当はね。本当の自分の想いは、「無口でいい」なんですよ。

 

説明が下手で伝わるか分からないですが、要は、自分がブレーキしてきたことって、実は強烈に自分がやりたかったことなのかもしれないということです。

 

それに気づいてから、僕は今までのことを考え直してみました。

働くのが怖い→自由に働きたい。

カッコつけんな→思いっきりカッコつけてやる。

喋るのが怖い→自分らしく喋る。

こういう風に本当の自分の想いに気づいていたんですよね。

 

そうして考えているうちに、自分は最強の男になりたいんだってことに気づいたんです。

最強の男って言ってもよくわからないですよね。

別にスーパーマンになりたいとか、ラグビー選手になりたいわけではないです。

僕の言う最強の男とは、

自由に生きて、お金もあって、優しくて、愛し愛される存在。

それが僕の言う最強の男です。

他にいくらでも言い換えられるんですけどね。「最高の男」とか「自由人」とか「世界一の男」とか。

でも、最強の男って唱えた時、妙にテンションが上がるんですよね。

それにすこしふざけた夢の方がかえって真剣に悩まなくて済むような気がします。

たとえば、「年収500万円稼ぐ!」っていう目標だとなんだか気分が上がらないし、出世しないといけないとか転職とか残業をしなきゃとか、なんだか現実味がありすぎて疲れそう。

 

ゆくゆくは出版なんかもしたい。自分の本を出したい。最強の男だったらそんなの余裕でしょ?

 

そして、成功した時に、自分の成長の記録を見たい。それを発信したら、勇気づけられる人もいるんじゃないか。

そんな思いから、こうやって自分の成長記録を残そうと思いました。

いつか、この文章を見返した自分がうれしい涙をながせるように。(おい見てるか?自分)

 

最近はいろいろ変化が多くて、書きたいことが山ほどあるんですが、長くなったので今日はここまで。

基本的に毎日更新していこうと思ってます。

 

コメントを残す